兵庫県立播磨中央公園

デジタル大辞泉プラス 「兵庫県立播磨中央公園」の解説

兵庫県立播磨中央公園

兵庫県加東市にある公園。計画面積約382haの広域公園で、芝生広場や野外ステージのある中央広場ゾーン、ローラーすべり台などがある子どもの森ゾーン、自然散策ゾーンなど複数エリアにより構成される。愛称は「はりちゅう」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む