典策(読み)てんさく

普及版 字通 「典策」の読み・字形・画数・意味

【典策】てんさく

儀礼などの古書。〔左伝、定四年〕魯つに、大路大~を以てし、~之れに土田陪敦(はいとん)(附庸の地)、~備物典策、官司彝つ。

字通「典」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む