普及版 字通 「冢上」の読み・字形・画数・意味
【冢上】ちようじよう(じやう)
北泗上に
らる。弟子皆
すること三年、三年の心喪畢(をは)り、相ひ訣(わか)れて去る。~唯だ子貢のみ、冢上に廬すること
そ六年、然る後に去る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...