普及版 字通 「冢廬」の読み・字形・画数・意味
【冢廬】ちようろ
、原渉伝〕
の
、哀
の時、南陽の太守爲(た)り。~
の
の死するに
んで、南陽の賻
(ふそう)を讓
し、喪を冢廬に行ふこと三年。是れに
(よ)り、名京師に顯はる。~衣冠之れを
ひて輻輳(ふくそう)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新