精選版 日本国語大辞典 「冷眼視」の意味・読み・例文・類語
れいがん‐し【冷眼視】
- 〘 名詞 〙 ひややかな目つきで見ること。さげすんだ目で見ること。白眼視。
- [初出の実例]「仏教は之を冷眼視するゆゑに、遂に儒教を服従せしむる能はざりき」(出典:新日本の精神的国是(1903)〈海老名弾正〉)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...