精選版 日本国語大辞典 「冷眼視」の意味・読み・例文・類語
れいがん‐し【冷眼視】
- 〘 名詞 〙 ひややかな目つきで見ること。さげすんだ目で見ること。白眼視。
- [初出の実例]「仏教は之を冷眼視するゆゑに、遂に儒教を服従せしむる能はざりき」(出典:新日本の精神的国是(1903)〈海老名弾正〉)
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...