普及版 字通 「凝思」の読み・字形・画数・意味
【凝思】ぎようし
(つく)して以て思ひを凝らし、衆慮を眇(はる)かにして言を爲す。天地を形
に籠(こ)め、
物を筆端に挫(くじ)く。始めは燥吻(さうふん)に
躅(てきちよく)するも、
(つひ)に濡
に
離す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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