普及版 字通 「処常」の読み・字形・画数・意味
【処常】しよじよう(じやう)
は士の常なり、死は人の
りなり。常に處して
りを得ば、當(な)ほ何をか憂へんやと。孔子曰く、善い乎(かな)、能く自ら
(ゆる)うする
なりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...