精選版 日本国語大辞典 「分の女郎」の意味・読み・例文・類語
わけ【分】 の 女郎(じょろう)
- 分(わけ)の勤めをする遊女。わけの女。
- [初出の実例]「時世とて、曲輪のうちに、今ほど分つとめのおおき事はなし。〈略〉分の女郎は、気をつくれば、其のままみゆるもの也」(出典:浮世草子・好色貝合(1687)上)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新