事典 日本の地域遺産 「別子1号機関車」の解説
別子1号機関車
「鉄道記念物」指定の地域遺産。
ドイツ・クラウス社製の小型機関車。1892(明治25)年住友金属工業が、新居浜市と別子山村にまたがる鉄道の鉱石と資材運搬用として輸入したもの
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...