別子1号機関車(読み)べっしいちごうきかんしゃ

事典 日本の地域遺産 「別子1号機関車」の解説

別子1号機関車

(愛媛県新居浜市角野新田町3-13 別子銅山記念館)
鉄道記念物指定の地域遺産。
ドイツ・クラウス社製の小型機関車。1892(明治25)年住友金属工業が、新居浜市と別子山村にまたがる鉄道鉱石と資材運搬用として輸入したもの

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む