普及版 字通 「刺謁」の読み・字形・画数・意味
【刺謁】しえつ
、居る
穢里と名づくる
り。繪に刺
す。繪之れを戲れ
(わら)ひて曰く、君何の穢
りて穢里に居ると。此の人、聲に應じて曰く、未だ孔丘何の闕
りて闕里に居るかを審(つまび)らかにせずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...