剣鋩(読み)けんぼう

精選版 日本国語大辞典 「剣鋩」の意味・読み・例文・類語

けん‐ぼう‥バウ【剣鋩・剣芒】

  1. 〘 名詞 〙 つるぎのきっさき。剣鋒
    1. [初出の実例]「愧慚禍起蕭墻、我見折人如剣鋩」(出典:狂雲集(15C後)将入山中、一偈書屋壁、以示衆云)
    2. [その他の文献]〔柳宗元‐与浩初上人同看山寄京華親故詩〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む