精選版 日本国語大辞典 「副食物」の意味・読み・例文・類語
ふく‐しょくぶつ【副食物】
- 〘 名詞 〙 =ふくしょく(副食)
- [初出の実例]「平野紡績会社にては賄の副食物一銭一銭五厘の二種を売り居るを見たり」(出典:日本の下層社会(1899)〈横山源之助〉四)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新