普及版 字通 「労疾」の読み・字形・画数・意味
【労疾】ろう(らう)しつ
肋編、上〕南方、梟多し。~
泉の人、亦た捕
す。云ふ、以て勞疾を治すべしと。
、重五日、梟羹(けうかう)を以て群臣に賜ふ。其の毒無きこと驗すべきも、然れども
方に治
の功
りと云はざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...