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化学線 カガクセン

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デジタル大辞泉の解説

かがく‐せん〔クワガク‐〕【化学線】

紫外線のこと。化学的反応を起こしやすいところからいう。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

かがくせん【化学線】

紫外線のこと。赤外線を熱線と呼ぶのに対して、紫外線は、感光作用などの化学作用が強いことからいう。

出典|三省堂
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