百科事典マイペディア 「北投」の意味・わかりやすい解説
北投【ほくとう】
→関連項目台北|陽明山
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…工業化も進み,淡水河対岸の三重市を中心に金属,機械,紡織,食品などの生産が増大した。市の北方には大屯火山群がそびえ,山腹の陽明山,山麓の北投には温泉が湧出して保養地となっている。台北は交通の要地でもあり,縦貫鉄道や縦貫高速道路が通るほか,市街の東部には島内用空港,西郊の桃園には国際空港がある。…
※「北投」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新