精選版 日本国語大辞典 「千代の始め」の意味・読み・例文・類語
ちよ【千代】 の 始(はじ)め
- 幾千年も経ていくはずのそのはじめ。千代のはじまりのとき。
- [初出の実例]「行く末をまつぞ久しき君がへん千世のはじめの子の日と思へば〈肥後〉」(出典:千載和歌集(1187)賀・六一七)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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