南十一条東(読み)みなみじゆういちじようひがし

日本歴史地名大系 「南十一条東」の解説

南十一条東
みなみじゆういちじようひがし

大正一五年(一九二六)一月、大字北見町が廃され設置された。三丁目のみがある。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

関連語 北海道 桂町

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む