南十一条東(読み)みなみじゆういちじようひがし

日本歴史地名大系 「南十一条東」の解説

南十一条東
みなみじゆういちじようひがし

大正一五年(一九二六)一月、大字北見町が廃され設置された。三丁目のみがある。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

関連語 北海道 桂町

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む