南十八条西(読み)みなみじゆうはちじようにし

日本歴史地名大系 「南十八条西」の解説

南十八条西
みなみじゆうはちじようにし

大正一四年(一九二五)山鼻やまはな町から四―一五丁目が成立。その後に境界・区域変更などがあり、現在は五―一七丁目、二〇―二三丁目がある(「新札幌市史」など)

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む