南大通(読み)みなみおおどおり

日本歴史地名大系 「南大通」の解説

南大通
みなみおおどおり

[現在地名]釧路市南大通一―八丁目幣舞町ぬさまいちよう

昭和七年(一九三二)に設置された町名。もと浦見うらみ町・おお町・真砂まさご町・幣舞町の各一部。昭和七年の世帯数三八二・人口二千七〇(釧路郷土史考)

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む