南大通(読み)みなみおおどおり

日本歴史地名大系 「南大通」の解説

南大通
みなみおおどおり

[現在地名]釧路市南大通一―八丁目幣舞町ぬさまいちよう

昭和七年(一九三二)に設置された町名。もと浦見うらみ町・おお町・真砂まさご町・幣舞町の各一部。昭和七年の世帯数三八二・人口二千七〇(釧路郷土史考)

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む