精選版 日本国語大辞典 「南極洋」の意味・読み・例文・類語
なんきょく‐よう‥ヤウ【南極洋】
- =なんきょくかい(南極海)
- [初出の実例]「南極洋の裏、北斗星の傍、或は熱沙漠々たる赤道直下に於て」(出典:将来之日本(1886)〈徳富蘇峰〉一三)
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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