精選版 日本国語大辞典 「北斗星」の意味・読み・例文・類語 ほくと‐せい【北斗星】 =ほくとしちせい(北斗七星)[初出の実例]「凡そ今日に於て南極洋の裏、北斗星の傍、或は熱沙漠々たる赤道直下に於て」(出典:将来之日本(1886)〈徳富蘇峰〉一三)[その他の文献]〔星経‐巻上・北斗〕 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponserd by
デジタル大辞泉プラス 「北斗星」の解説 北斗星 JR東日本・JR北海道が運営していた寝台特急列車。札幌駅(北海道)から上野駅(東京都)を結ぶ。1988年運行開始。2015年3月、定期列車の運行停止、同年8月まで臨時列車として運行。 出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報 Sponserd by