博物標本(読み)ハクブツヒョウホン

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「博物標本」の意味・読み・例文・類語

はくぶつ‐ひょうほん‥ヘウホン【博物標本】

  1. 〘 名詞 〙 動物・植物・鉱物・地質などの分類学その他の研究に用いる標本。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む