危機対応円滑化業務(読み)キキタイオウエンカツカギョウム

デジタル大辞泉 「危機対応円滑化業務」の意味・読み・例文・類語

ききたいおうえんかつか‐ぎょうむ〔キキタイオウヱンクワツクワゲフム〕【危機対応円滑化業務】

日本政策金融公庫が、危機対応業務指定金融機関である日本政策投資銀行および商工組合中央金庫に対して一定信用の供与を行うこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 供与 信用

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む