危機対応円滑化業務(読み)キキタイオウエンカツカギョウム

デジタル大辞泉 「危機対応円滑化業務」の意味・読み・例文・類語

ききたいおうえんかつか‐ぎょうむ〔キキタイオウヱンクワツクワゲフム〕【危機対応円滑化業務】

日本政策金融公庫が、危機対応業務指定金融機関である日本政策投資銀行および商工組合中央金庫に対して一定信用の供与を行うこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 供与 信用

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む