デジタル大辞泉
「反故紙」の意味・読み・例文・類語
ほご‐がみ【▽反▽故紙/▽反▽古紙】
書きそこなうなどして不要になった紙。ほごし。ほご。
出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例
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ほご‐がみ【反故紙・反古紙】
- 〘 名詞 〙 書画などをかいて不用になった紙。いらなくなった紙。くず紙。ほご。
- [初出の実例]「紙一百張 本古紙九百廿五張」(出典:正倉院文書‐天平宝字四年(760)六月二五日・奉造丈六観世音菩薩料雑物請用帳)
出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例
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