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反故紙/反古紙 ホゴガミ

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デジタル大辞泉の解説

ほご‐がみ【故紙/古紙】

書きそこなうなどして不要になった紙。ほごし。ほご。

ほご‐し【故紙/古紙】

ほごがみ(反故紙)

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ほごがみ【反故紙】

ほご(反故) 」に同じ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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