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口承文学 コウショウブンガク

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デジタル大辞泉の解説

こうしょう‐ぶんがく【口承文学】

文字に書き記されることなく、人々の口から口へと語り継がれてきた文学。民族叙事詩・民話・伝説など。伝承文学口承文芸

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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