精選版 日本国語大辞典 「叩っ殺す」の意味・読み・例文・類語
たたっ‐ころ・す【叩殺】
- 〘 他動詞 サ行五(四) 〙 「たたきころす(叩殺)」の変化した語。
- [初出の実例]「ヤイふんばりめ、うぬ顎がすぎると、たたっころしてしまふぞ」(出典:咄本・聞上手(1773)幽霊)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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