召対(読み)しよう(せう)たい

普及版 字通 「召対」の読み・字形・画数・意味

【召対】しよう(せう)たい

天子に召され、奉答する。宋・轍〔中書舎人に除せらるるを謝する又の表〕一封に奏し、夕に召對のを聞く。衆口(こもごも)攻め、(つひ)に南の患を致せり。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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