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合田錦園 ごうだ きんえん

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

合田錦園 ごうだ-きんえん

?-? 江戸時代中期-後期の国学者。
富士谷成章(ふじたに-なりあきら)(1738-79)に師事。皆川淇園(きえん)に儒学もまなぶ。伏見宮貞敬親王の諸大夫(しょだいぶ)をつとめた。名は昌蔵。通称は治部。

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(C)Kodansha 2015.
書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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