吉岡銅山関連遺産(読み)よしおかどうざんかんれんいさん

事典 日本の地域遺産 「吉岡銅山関連遺産」の解説

吉岡銅山関連遺産

(岡山県高梁市)
近代化産業遺産指定の地域遺産(30.地域と様々な関わりを持ちながら我が国の銅生産を支えた瀬戸内銅山の歩みを物語る近代化産業遺産群)。
構成〕笹畝坑道;吉岡銅山遺跡(沈殿槽、ボタ山、精錬所、選鉱所、煙道、三番坑口);ベンガラ館(復元)

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む