伝〕(高淳王孤、六世の孫)
(ちやう)、性剛毅、吉慶の事
りと雖も、未だ嘗(かつ)て口を開きて笑はず。~高
曰く、聞く、
、一生笑はずと。~當(まさ)に
が爲に笑ふべしと。
(つひ)に得ること能はず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...