事典 日本の地域ブランド・名産品 「和重喜ながし」の解説
和重喜ながし[染織]
わえきながし
桐生市で製作されている。第2次世界大戦後、日本画や水墨画を描いた晴着をつくり始め、1981(昭和56)年に技術を確立。正絹の着地に下絵なしで直接水墨画の世界を描き出す。群馬県ふるさと伝統工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...