精選版 日本国語大辞典 「商売上手」の意味・読み・例文・類語
しょうばい‐じょうずシャウバイジャウズ【商売上手】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 商売をして金をもうけるのがうまいこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「ここらが巴里ッ子の商売上手の処なるべし」(出典:仏国風俗問答(1901)〈池辺義象〉勧工場)
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...