精選版 日本国語大辞典 「商売上手」の意味・読み・例文・類語
しょうばい‐じょうずシャウバイジャウズ【商売上手】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 商売をして金をもうけるのがうまいこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「ここらが巴里ッ子の商売上手の処なるべし」(出典:仏国風俗問答(1901)〈池辺義象〉勧工場)
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...