精選版 日本国語大辞典 「商売上手」の意味・読み・例文・類語
しょうばい‐じょうずシャウバイジャウズ【商売上手】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 商売をして金をもうけるのがうまいこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「ここらが巴里ッ子の商売上手の処なるべし」(出典:仏国風俗問答(1901)〈池辺義象〉勧工場)
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...