囂喧(読み)ごう(がう)けん

普及版 字通 「囂喧」の読み・字形・画数・意味

【囂喧】ごう(がう)けん

かまびすしい。囂。唐・李白〔周剛と清渓の玉鏡に宴別す〕詩 此の中に佳を得たり 以て囂喧をつべし 夜、方(まさ)に歸來し 歌、原に出でん

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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