精選版 日本国語大辞典 「四摂法」の意味・読み・例文・類語
し‐しょうぼう‥セフボフ【四摂法】
- 〘 名詞 〙 =ししょう(四摂)[ 一 ]
- [初出の実例]「布施、愛語、利行、同事の四摂法行」(出典:栂尾明恵上人遺訓(1238))
- [その他の文献]〔勝鬘経‐十受章〕
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新