普及版 字通 「囹圉」の読み・字形・画数・意味
【囹圉】れいぎよ
ほ倉卒(さうそつ)にして濫(らん)なるに
(まさ)らずや。夫(そ)れ人憂
しては則ち善を思ふ。故に囹圉と
堂と居を同じうす。
(われ)、其の改
して以て輕恕せんことを欲するのみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新