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固形燃料 コケイネンリョウ

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デジタル大辞泉の解説

こけい‐ねんりょう〔‐ネンレウ〕【固形燃料】

石鹸(せっけん)類あるいは酢酸セルロースアルコールを含ませてゲル状にし、缶詰にした携帯用燃料。固形アルコール

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

こけいねんりょう【固形燃料】

石油・天然ガスなどに対して、固形アルコールなど固形の燃料。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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