国土強靭化(読み)コクドキョウジンカ

デジタル大辞泉 「国土強靭化」の意味・読み・例文・類語

こくど‐きょうじんか〔‐キヤウジンクワ〕【国土強×靭化】

どのような災害が発生しても、被害最小限に抑え、迅速に復旧・復興できる、強さとしなやかさを備えた国土・地域・経済社会を構築すること。第二次安倍内閣の主要政策の一つナショナルレジリエンス

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む