事典 日本の地域遺産 の解説
国立市の鉄道沿線開発関連遺産
「近代化産業遺産」指定の地域遺産(12.鉄道を軸とする多角経営により創造された『私鉄沿線生活文化圏』の発展の歩みを物語る近代化産業遺産群)。
〔構成〕一橋大学建築物群(兼松講堂、附属図書館、本館、東本館)
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...