国立市の鉄道沿線開発関連遺産(読み)くにたちしのてつどうえんせんかいはつかんれんいさん

事典 日本の地域遺産 の解説

国立市の鉄道沿線開発関連遺産

(東京都国立市)
近代化産業遺産指定の地域遺産(12.鉄道を軸とする多角経営により創造された『私鉄沿線生活文化圏』の発展の歩みを物語る近代化産業遺産群)。
構成〕一橋大学建築物群(兼松講堂、附属図書館、本館、東本館)

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む