デジタル大辞泉 「国連気候行動サミット」の意味・読み・例文・類語
こくれん‐きこうこうどうサミット〔‐キコウカウドウ‐〕【国連気候行動サミット】
[補説]開幕式で、気候変動のための学校ストライキなど環境活動に取り組む16歳の少女が、各国の首脳らを前に、経済成長を優先し、温暖化対策を十分に進めてこなかった大人世代の責任を厳しく批判し、注目された。
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...