デジタル大辞泉 「国連気候行動サミット」の意味・読み・例文・類語
こくれん‐きこうこうどうサミット〔‐キコウカウドウ‐〕【国連気候行動サミット】
[補説]開幕式で、気候変動のための学校ストライキなど環境活動に取り組む16歳の少女が、各国の首脳らを前に、経済成長を優先し、温暖化対策を十分に進めてこなかった大人世代の責任を厳しく批判し、注目された。
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...