デジタル大辞泉 「国連気候行動サミット」の意味・読み・例文・類語
こくれん‐きこうこうどうサミット〔‐キコウカウドウ‐〕【国連気候行動サミット】
[補説]開幕式で、気候変動のための学校ストライキなど環境活動に取り組む16歳の少女が、各国の首脳らを前に、経済成長を優先し、温暖化対策を十分に進めてこなかった大人世代の責任を厳しく批判し、注目された。
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...