国際公法(読み)コクサイコウホウ

精選版 日本国語大辞典 「国際公法」の意味・読み・例文・類語

こくさい‐こうほう‥コウハフ【国際公法】

  1. 〘 名詞 〙 =こくさいほう(国際法)
    1. [初出の実例]「必ずしも西洋の所謂る国際公法なるものの命を俟たざるなり」(出典:敵国に対する礼(1894)〈陸羯南〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

百科事典マイペディア 「国際公法」の意味・わかりやすい解説

国際公法【こくさいこうほう】

→国際法

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「国際公法」の意味・わかりやすい解説

国際公法
こくさいこうほう

「国際法」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む