普及版 字通 「土古」の読み・字形・画数・意味
【土古】どこ
ほ土氣を帶ぶ。久しければ則ち否(しから)ず。
(も)し僞作の
は、熱
し手心以て之れを擦(さす)れば、銅腥
に觸れて畏るべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...