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堆朱楊成(6代) ついしゅ ようぜい

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

堆朱楊成(6代) ついしゅ-ようぜい

?-? 戦国時代の彫漆(ちょうしつ)工。
大永(たいえい)-永禄(えいろく)(1521-70)のころ諸国をおとずれて,おおくの作品を制作した。名は長秀。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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