塩野義の新型コロナ事業

共同通信ニュース用語解説 「塩野義の新型コロナ事業」の解説

塩野義の新型コロナ事業

塩野義製薬の新型コロナウイルス関連事業 2020年春に治療薬とワクチン開発表明。治療薬は飲み薬で、重症化リスクに関係なく使えるとされる。今年2月に厚生労働省承認申請。政府は承認を前提に100万人分を購入することで塩野義と基本合意している。ワクチンは遺伝子組み換え技術を活用するタイプで、ファイザー製などのメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンとは仕組みが異なる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む