塩野義の新型コロナ事業

共同通信ニュース用語解説 「塩野義の新型コロナ事業」の解説

塩野義の新型コロナ事業

塩野義製薬の新型コロナウイルス関連事業 2020年春に治療薬とワクチン開発表明。治療薬は飲み薬で、重症化リスクに関係なく使えるとされる。今年2月に厚生労働省承認申請。政府は承認を前提に100万人分を購入することで塩野義と基本合意している。ワクチンは遺伝子組み換え技術を活用するタイプで、ファイザー製などのメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンとは仕組みが異なる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む