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夕陰草 ゆうかげぐさ

大辞林 第三版の解説

ゆうかげぐさ【夕陰草】

夕方の薄明かりの中にある草。朝顔・むくげなどの異名とする説もある。 「我がやどの-の白露の/万葉集 594

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動植物名よみかた辞典 普及版の解説

夕陰草 (ユウカゲクサ)

植物。マツ科マツ属の常緑高木の総称。マツの別称

夕陰草 (ユウカゲクサ・ユウカゲグサ)

植物。アオイ科の落葉低木・小高木,園芸植物,薬用植物。ムクゲの別称

夕陰草 (ユウカゲグサ)

植物。ヒルガオ科の一年草,園芸植物,薬用植物。アサガオの別称

出典|日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について | 情報

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