精選版 日本国語大辞典 「大目的」の意味・読み・例文・類語
だい‐もくてき【大目的】
- 〘 名詞 〙 大きな目的。大きなめあて。
- [初出の実例]「現今実地上に施用すべき大目的を定め」(出典:公議所日誌‐九・明治二年(1869)四月)
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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