日本歴史地名大系 「大赤見村」の解説
大赤見村
おおあかみむら
- 愛知県:一宮市
- 大赤見村
[現在地名]一宮市大赤見
西は
本田概高は一千三一〇石余。その後、寛保三年(一七四三)に三石八斗余の亥新田を興している。このほか「御領高之外」として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
西は
本田概高は一千三一〇石余。その後、寛保三年(一七四三)に三石八斗余の亥新田を興している。このほか「御領高之外」として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...