日本歴史地名大系 「大赤見村」の解説
大赤見村
おおあかみむら
- 愛知県:一宮市
- 大赤見村
[現在地名]一宮市大赤見
西は
本田概高は一千三一〇石余。その後、寛保三年(一七四三)に三石八斗余の亥新田を興している。このほか「御領高之外」として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
西は
本田概高は一千三一〇石余。その後、寛保三年(一七四三)に三石八斗余の亥新田を興している。このほか「御領高之外」として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...