精選版 日本国語大辞典 「天台円宗」の意味・読み・例文・類語
てんだい‐えんしゅう‥ヱンシュウ【天台円宗】
- 〘 名詞 〙 =てんだいしゅう(天台宗)①
- [初出の実例]「終に天台円宗の奥相を究玉ひて」(出典:幸若・満仲(室町末‐近世初))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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