夭疫(読み)よう(えう)えき

普及版 字通 「夭疫」の読み・字形・画数・意味

【夭疫】よう(えう)えき

若死にと疫病。〔史記暦書〕時をらかにし度を正せば、則ち陰陽ひ、風雨あり、氣至りて、民に夭疫無し。

字通「夭」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む