奈良朝(読み)ナラチョウ

精選版 日本国語大辞典 「奈良朝」の意味・読み・例文・類語

なら‐ちょう‥テウ【奈良朝】

  1. =ならじだい(奈良時代)
    1. [初出の実例]「都を奈良に遷したまふに及びて、世は七代七十年の奈良朝の盛時に入り」(出典:国文学史講話(1908)〈藤岡作太郎〉太古)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む