四字熟語を知る辞典 「奔放不羈」の解説
奔放不羈
[活用] ―な。
[使用例] その最も奔放不羈な試みもまたシェイクスピアに見られるであろう[中野好夫*シェイクスピア管見|1947]
[解説] 「奔放」も「不羈」も、物事に束縛されないで行動が自由気ままであること。同じような意味合いの語を重ねて強調した表現。「不羈」は「不羇」とも書きます(「羈」「羇」ともに、つなぐという意味)。
出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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